
ということで、ライゼンタール キャリーバッグを中心に過ごした(笑)週末を振り返りつつ、ライゼンタール キャリーバッグがどのようなモノであるのかレビューしてみました。
キャリーバッグが我が家にやって来てから3日、実際に使い始めて2日という短期間なので、これからアレコレと気になってくる部分が出てくるかもしれないんですが、少なくともピクニックに行ったりお買物に行ったりした限りにおいて、不満な点はひとつもありませんでした。

強いてマイナスポイントを挙げるとすれば、キャリーバッグに同梱されていたショッピングバッグ。バッグ自体は普通のショッピングバッグなんですが、なんてったってそのデザインが派手すぎ^^;
「こーゆーのしてないとジュリアナ東京には入れません!」みたいなベルサーチやらアルマーニのど派手なネクタイがお好みの方は別として、私、その時代の人間ではありませんし^^;、まだ20代前半のウチの奥さんに持たせるにはあまりにもカワイソウな気がするので、こちらは封印...ということになりそうです。
それはさておき、この手のデザインに優れたモノっていうのは、えてして使いにくかったりすることがあるんですがライゼンタール キャリーバッグについては本体重量1kgと軽量で、持ち手も非常にしっくり。デザインと機能性を両立させた優れものです。
普段のお買い物だけではなく、旅行、行楽などにも十分使える(デザイン的にも、機能的にも)キャリーバッグ。今後も使い倒しマス!
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